m-message/付箋式ゲストブック
サンプル(投函は出来ません)
ダウンロード
Windowsに付属している「メモ帳」やMacintoshに付属している「テキストエディット」
で編集すると不具合が出ることがありますので、高機能エディタで改造・編集してください。
編集の際、漢字コード、改行コードは変更しないでそのまま保存してください。
機能
- 記事の編集、削除が可能(投稿した本人、管理者のみ)
- スパム対策に英数字のみ、英数字/漢字のみによって防止
- 文字色選択機能
- 付箋のように貼り付ける
- 付箋をドラッグ可能
- 動作が軽い
- ドラッグの最終位置を記録することにより、ブラウザをリロードしても位置は固定
- 新たな投函が来たら「New」アイコン表示
- 付箋の透明度
- クッキー対応
ファイル構成
m-message.cgi- プログラム本体
m-message_log.cgi- ログファイル
number.cgi- 連番記録ファイル
jcode.pl- 漢字コードライブラリ
draglay.js- ドラッグ関係JavaScriptファイル
img(フォルダ)- アイコンや画像が入っているフォルダ
readme(フォルダ)- 設定マニュアル
各入力項目
m-message.cgi
Perlのパスを設定します。代表的なPerlのパスには以下のものがあります。
サーバーによって異なりますのでサーバーにお問い合わせてください。
#!/usr/bin/perl
#!/usr/local/bin/perl
25行目
管理用マスターパスワードです。書き換えてください。
$def_pass = "1111";
28行目
タイトルです。好きなタイトルを付けてください。
$def_title = "m-message";
その他
自分の好みに合わせて設定してください。
ディレクトリ構成
セットアップ直前のディレクトリ構成は以下のようになります。(カッコ内の数値はパーミッションの値)
cgiプログラムを「cgi-bin」という名前のフォルダ内に収録しなければならないサーバーがあります。
m-message(フォルダ) | m-message.cgi [755] | m-message_log.cgit [666] | number.cgi [666] | jcode.pl [644] | draglay.js | +-- img(フォルダ)



Windows
・秀丸(シェア)
・TeraPad(フリー)
Macintosh
・Jedit X(シェア)
・mi(フリー)